この穴の意味は?

引きこもり状態だから(笑)ネタ不足なのね・・・

もうしばらくSRネタにお付き合いしてね~

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初期の頃(いわゆるⅠ型・右側)と前期型(Ⅱ型・左側、現行型もこのタイプなのかも?)のブレーキパネル。

ブレーキのインジケーター部分の有無や、小さい穴の有無などの違いがある。

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裏側を見てみても、この小さい穴は貫通していないし、何の目的があるのだろう?

ピポットシャフト位置だから、何か理由があるのかもしんない。

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カムシャフトはバックステップにした時から新品投入して使ってるが、1年経ってないけどブレーキシューと擦れる部分はこのくらいに当りが出てる。

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右側が古い時期のブレーキシュー。

時代が時代なだけあって、もしかしてアスベスト入り?って思ったけど、聞くところによるとアスベスト入りタイプは、かなり以前から販売中止になってるみたい。

でも、ドラム内のカスは、見ただけでも体に悪そうだけど。

このあたりの整備時はマスク必着だね。


今まで使ってたリアホイールは車検前にチェックしたから、8月頃に分解清掃していたのね。

それ以降は塗装してたりでそんなに乗る機会は無かったのだけど、交換したホイールのブレーキドラム内は、結構ブレーキライニングのカスはあった。

マメ(最低3ヶ月毎くらい)に分解清掃しなきゃいけないのだろうねぇ。

ライニングの残りも少ない事から、今年はメンテナンスする期間の周期を考えて計画しなきゃね。

ど素人だから。

今後は気持ちも改め、謙虚に触っていこうと色々反省してるよ。
by freaks1997 | 2009-01-15 19:21 | SR595 | Comments(0)
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